日本から持ち帰ったもの
先週、日本に行き、O スケールの SNCF 141R のフレームを含むパーツを各種持ち帰ってきたけど、趣味のお土産はそれだけではありません。
少しこれまでとは違う系統のものも持ち帰りました。
まず、写真の鉄道ホビダス限定製品の観音トムキット。車体はほぼロスト、パーツはホワイトメタルと、組む気をいきなり消沈させるすごい構成!でも、よくできたキットです。私鉄貨車ファンは必見の品物ですが、これを数そろえるとなると、金額的にも組むのも大変そうですね。
もうひとつ、さかつうギャラリーのバスキット。
こちらはエッチングボディーに多数のロストパーツとこれまた組みごたえありそうな構成ですが、Oスケールメインとなってしまいましたし、HOスケールの仕掛かりが多数あること考えると、しばらく作りそうもありません。もうひとつのバスキット(以下参照)と同様、コレクションになりそうです。
今回持ち帰ったものではなく、手持ち在庫ですが、バスと言えば、やはりこれを忘れるわけにはいきません。元は、エコーモデル店主阿部さんのスクラッチビルドですが、これをスクラッチされた阿部さんにはただただ敬服するばかりです。
コメント
なにがなんだかすごいパーツ
これが全部何処と何処でって
解るってすごい!
このバスのタイプ宮崎ハヤオの
アニメで見たような..
投稿者: イブ | 2009年10月25日 15:32